

各々の社員の成長の追及、及び仕事を通した人生を楽しむ為に必要なのは、仕事において自己選択できる余地の大きさです。責任とは、経営理念に沿った上での長期的な視点にたった収益責任です。
例えば、長期休暇。休暇を長期でとり休暇をエンジョイすることもできるが、結果、部下に抜かされたり、成長しなくなるというリスクも伴います。他には、自分から人を巻き込んで、人一倍働いて、今担当している仕事以外の仕事を進めていく自由もあります。結果、成長し、昇進していくことになりやすいです。上記のように、責任を果たしていれば、自己選択をして構わないという社風です。

社内は風通しがよく、部署・社員同士がフラットな関係です。社内の平均年齢が27歳程度ということもあり、仲間という表現が合っているかもしれません。
お互いが相手を尊重しながら仕事をしているので、活発なコミュニケーションがとられています。代表取締役も同じデスクに座り仕事をしています。
また、過去や常識にとらわれず自ら考え行動するスタイルを全員が実行しています。一人ひとりが、それぞれ強みを持った「エンジン」として働いています。

仕事を楽しむ姿勢もレバレジーズの特徴です。
自由と責任の文化が浸透しており、あらゆる可能性を探り、積極的にしかけていくのも特徴です。やる気さえあれば、無限に世界が広がっていきます。
今日の常識が明日の非常識になっていくような、流れの早い世界で走り続けるために、自主的に勉強会や社外セミナーなどに参加する人もたくさんいます。
それを支援する制度も整っているので、人として成長したい方は最適な環境です。
また、全社員での朝の掃除や、クレドアンドニュー
(良かったことや気づいたことなどをレバレジーズのクレドに関連させ、社員同士で共有する取り組み)が、社内コミュニケーション活性化による知識のシェアや、ポジティブ思考の確立に役立っています。