レバレジーズグループ
新卒採用2024

新卒採用説明会エントリー
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気がついたら夢中だった。レバレジーズグループ新卒採用2024

20代という時間を
どう過ごすのか

大学生には、十人十色の頑張り方がある。
部活、サークル、アルバイト、インターン、
ゼミ、研究・・・

でも、何かを成し遂げようと
努力を重ねてきた人たちは、
その辛さと同時に
達成感の気持ちよさも知っている。

社会に出てからあの気持ちはもう味わえないのか?

レバレジーズなら
溢れるエネルギーをもった人が
夢中になれる環境があります。

レバレジーズグループとは

企業理念 「顧客の創造を通じて、関係者全員の幸福を追求し、各個人の成長を促す」のもとに
さまざまな国、業界で足りていない仕組み、人、環境の問題を解決していきます。

  • 国や業界をまたいで40を超える事業を展開

    国や業界をまたいで
    40を超える事業を展開

    インターネットメディア、人材マッチング、M&A、SaaSなど、業界の新しいプラットフォーマーとして、社会課題の解決を目指しています。その他、教育/インフラ/食料など世界的にニーズが高まっていく領域への参入を予定しています。

  • ベンチャーを牽引する成長で、日本を代表する企業へ

    ベンチャーを牽引する成長で、
    日本を代表する企業へ

    創業以来、黒字経営を継続し2021年度は年商600億を突破。コロナ禍でも増収を達成しています。IT、医療など、日本の社会問題を解決していく事業をこれからも多数運営し、今後の日本経済に影響を与える規模へ成長していきます。

Our
Culture

成長できる職場環境

  • 新卒のポテンシャルを信じ、
    重要ポジションに抜擢

    「自由と責任」のカルチャーで、個々のポテンシャルを信じて任せていきます。平均リーダー昇格年数は2.2年。重要なポジションを担う事業責任者やリーダー層には新卒入社のメンバーが多数就いています。

  • ビジネス感覚と専門性の
    両方が身につく

    事業開発・運用に必要な専門性がすべて社内で完結するオールインハウス型の体制を構築しています。事業を軸として各スペシャリストが知識を共有し「本質的に顧客のためになること」に向かって協業。事業全体を見たり、自分の専門性を高めることができます。

  • 若手の挑戦と成長を
    後押しする環境

    新規事業や事業改善を更に加速させるために代表や役員に直接提案する機会があります。実際に、300万人が利用するIT問題解決プラットフォームや、テクノロジーベースで企業をマッチングするM&A事業が誕生。また、若手リーダー研修や先輩社員とのメンター制度などで新卒の成長を後押しします。

新卒採用説明会エントリー
Leverages
In Figures

数字でみるレバレジーズ

  • 正社員の従業員数

    正社員の
    従業員数

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    ※2022年7月末時点 ※休職中含む

  • 新卒・中途割合

    新卒・中途割合

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    男女比率

    男女比率

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  • 最年少部長

    最年少部長

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    平均年齢

    平均年齢

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    働きがいのある会社ランキング

    働きがいのある会社
    ランキング若手部門

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    ※2022年GPTWジャパン調べ
  • 平均昇格期間

    平均昇格期間

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    最短昇格期間

    最短昇格期間

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Interview

挑戦者たちの声

  • 国家公務員・投資銀行
    ではなく、
    自分で事業をつくる道へ

    新卒入社2年目
    IT領域
    マーケター
    立山

  • 自分中心の世界から抜け出し
    3年で部下20名を
    率いるリーダーへ

    新卒入社4年目
    IT領域 セールスリーダー
    中嶋

  • 海外領域の
    マーケティング責任者に
    抜擢された新卒1年目

    新卒入社1年目
    海外領域
    マーケティング責任者
    畝川

  • トップセールスから
    マーケターへ挑戦を続ける
    ビジネスパーソン

    トップセールスからマーケターへ
    挑戦を続ける
    ビジネスパーソン

    新卒入社5年目
    IT領域 マーケター
    ビジネスグロース担当
    北村

20代という
時間を
どう過ごすのか

みんな最初から成果が残せたわけじゃない。
でも、熱意のある同期や先輩たちがいたから
本気で世の中を良くしたいと考えているから
途中で諦めずに成果が出せるようになった。

気がついたら、夢中になっていた。
探してみませんか?
あなたが夢中になれるもの。
レバレジーズ採用説明会でお待ちしています。

新卒採用説明会について

レバレジーズの採用説明会では、安定した成長を支えている仕組みや他社との成長環境や働き方、キャリアパスの違いがわかるだけでなく、市場トレンドやこれから身につけるべきスキルもお伝えし、学びの多い時間になることをお約束します。

求める人物像

  • 向上心

    • 自ら高い目標を設定し、責任を持って達成できる
    • 努力を惜しまない
  • 素直さ

    • 指摘されたことに対して、素直に受け入れ十分に理解している
    • フィードバックをもとに改善できる
  • 責任感

    • 問題に対し当事者意識を持って取り組める
    • 「自分はどうするべきか」と自分の行動を改善する姿勢がある

選考フロー

疑問点や不明点を解消し、入社前後のギャップを無くしてもらうため、実際に現場の社員と複数回に分けて面接と面談を実施。約1ヶ月の期間をかけて選考を行います。
※面接・面談の回数は人によって異なります。 
※選考途中で適性検査を実施します。

説明選考会フロー 説明選考会フロー

募集要項

  • 参加方法

    オンライン
    エントリー後日、メールで当日参加用URLが届きます。

  • 参加資格

    2024年4月に入社可能な就職活動中の学生
    ※すでに選考をお受けいただいた方の応募はできかねます

エントリー

希望会場と日程

以下の項目からご希望の会場を選択してください。

プロフィール

以下の項目はすべて必須で入力してください。

氏名

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氏名(カナ)

氏名(カナ)を正しく入力してください。

メールアドレス

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電話番号

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学歴

学校名/大学院名

学校名/大学院名を正しく入力してください。

学部名/研究科

学部名/研究科を正しく入力してください。

学科名/専攻

学部名/研究科を正しく入力してください。該当しない場合は「なし」と入力してください。

卒業年

以下ボタンを押すことで、
個人情報の取り扱いについて同意したものとなります。

新卒入社2年目
IT領域
マーケター
立山

国家公務員・投資銀行ではなく、
自分で事業をつくる道へ
就職活動時代のエピソード
実は大学の途中までは官僚を志していました。東大法学部に入って政治のゼミで活動、公務員試験のテキスト作成のバイトをして、官庁のインターンに参加していました。
しかし、大学2年の秋、市の補助金が投入されても経営改善しない地方の私鉄を見たことをきっかけに考えが変わりました。赤字が理由でもし廃線になったら、地域一帯のお年寄りは買い物に行けない、高校生は隣町の高校に通学できなくなってしまう。それらの課題を目の当たりにした時、私は「社会の仕組みを地道に整える官僚よりも、目の前の問題を直接解決できる人でありたい」と思いました。なので、就活では民間企業を見るようになりました。
レバレジーズに入社を決めた理由
理由は大きく2つあります。
1つ目は、社会で困っている人の課題解決をしている企業だったから。仕事って多くの人にとって重要なことで、稼がないと生きていけないし、一日の大半の時間を辛い仕事で過ごしていたら不幸だし……だからこそ、今関わっている人材の事業では困っている人たちの課題解決ができていると実感できます。
2つ目は事業運営のスキルが若くして身につきそうだと感じたからです。学生時代にビジコンに出たりしてたのですが全然ダメで。将来自分でなにか事業をやるために修行をしたいと考えていたので、それなら猛者がたくさんいて若いうちからチャレンジできるところで勉強したいと思いました。
失敗体験や挑戦エピソード
入社してすぐにマーケティング部の広告チームに配属され、Facebookの広告運用をしていました。結果的に費用対効果の見合わないまま数百万円というコストを投下し続けてしまっていました。表面的な数値を見て”自分は成果を出している”と思い込んでましたが、売上に繋がらず、事業にとってはお金を垂れ流している状態でした。担当者の自分がいち早く見切りをつけて、今すべき事を明確化させるべきだったのに、すばやく意志決定を行えませんでした。
失敗や挑戦を糧に収めた成功体験
過去の失敗を糧に、事業の大目的を改めて見定め、法人開拓につながる経路に投資するスタンスが身につきました。今では、費用対効果が一番大きい経路で900万円近く改善したりなど、お客さんを幸せにするために広告を運用するポリシーを貫いています。
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新卒入社4年目
IT領域 セールスリーダー
中嶋

自分中心の世界から抜け出し
3年で部下20名を率いるリーダーへ
就職活動時代のエピソード
就活は大学3年の4月ごろから始めました。父親が総合商社に勤めていて、親戚も医者や大学教授などが多いので、最初は大手企業ばかりを見て就職活動していました。3年の秋ごろまでは大手企業のインターンをしらみつぶしに応募して、参加していましたね
レバレジーズに入社を決めた理由
大手企業で就活をしていくにつれて、「大多数の歯車の一部になりたくない」と強く思うようになりました。そして、「人生一度きりなら大多数の人と違う選択をして、20代で圧倒的に成長したい」と考えるようになりました。そんな中で、裁量権の大きさが他の会社と比べて圧倒的だったのがレバレジーズでした。特に新卒入社の若手リーダーの割合が多いことが入社の決め手です。
失敗体験や挑戦エピソード
1年目は自分が1番になることしか考えていませんでした。今思うと恥ずかしいですが、「同期と仲良くなった時点で負け」だと思っていたので、誰とも仲良くならないという謎のルールを課していました(笑)。でもそれだと本当にうまくいかなかったですね。自分のことだけを考えて仕事をしていても、人に迷惑をかけるばかりで誰も幸せになりませんでした。何より、お客様目線で仕事をする事ができていなかったです。
失敗や挑戦を糧に収めた成功体験
1年目の途中から新規事業に異動し、サービスをゼロから作っていく経験をしました。そこで、はじめて「いいサービスとは?」と考えるようになりました。お客様の視点に立ち、貢献した過程に成果があるということを今までの失敗から学びました。本当に顧客の幸せを生むことが自分の成長や結果に結びつくんですよ。
それからすぐにリーダーになりメンバーにも成果を出してもらえるようなマネジメントができるようになったり、企画や戦略も携わるようになりました。
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新卒入社1年目
海外領域
マーケティング責任者
畝川

海外領域のマーケティング責任者に
抜擢された新卒1年目
就職活動時代のエピソード
経営や事業づくりに早く関わりたかったので、コンサルティングファームと比較的大規模なベンチャーを中心に企業を見ていました。
留学していた関係で時間が限られていたため、企業の濃い情報が短期間で手に入るサマーインターンに多数参加し、その中から選ぶつもりでした。インターンに参加するうちに、当事者として事業に関わりたい思いがだんだん強くなり、最終的にはベンチャーに傾いていきました。
レバレジーズに入社を決めた理由
事業創造への本気度と、新卒に与えられる責任範囲の広さが決め手でした。
レバレジーズのインターンは選考という感じがまったく無く、事業を本気で作ろうとするメンター社員の当事者意識がとても印象的でした。
インターンの時期も終わり、就活を進めていくうちに、この規模で新卒が経営の中心にいる企業はほとんど存在しないことがわかったんです。新卒として入るならレバレジーズしかないと思えました。
失敗体験や挑戦エピソード
入社直後、事業部から与えられたタスクに、ただひたすら応えていたのですが、期待されていたほどの成果が出せませんでした。
そんなとき、活躍している人は自分の与えられた役割を超え、顧客のことを考えていることに気がついて、ハッとしたんです。事業だけではなく顧客の理想状態も実現するために、自ら責任を取りに行く必要があると痛感しました。
失敗や挑戦を糧に収めた成功体験
自分の役割に拘らず事業や顧客の視点に立つと、自然とやるべきこと・やらなくていいことが明確になり、施策の立案から実行までのスピードと精度が上がりました。そうやって責任範囲を広げていくと「この事業はどうあるべきか」という戦略まで自分の領域になっていきました。
今は、海外領域のマーケティング責任者として戦略策定から実行まで全体を統括しています。
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新卒入社5年目
IT領域 マーケター
ビジネスグロース担当
北村

トップセールスからマーケターへ
挑戦を続けるビジネスパーソン
就職活動時代のエピソード
最初は総合商社や外資コンサル企業など、世間一般的に「良い」とされている企業を中心に就職活動をしていました。しかし、人気ランキングで毎年トップ10に入っている大手企業のインターンに参加した際に、就職がゴールになってしまっている他の就活生に違和感を覚えました。私は「就職=スタート」だと考えていたため、私が求めている環境は他にあると思い、ベンチャー企業中心の就活に変更していきました。
レバレジーズに入社を決めた理由
興味・関心は自分の知識や経験からしか生まれないにも関わらず、学生期間に将来のキャリアを決めることにリスクを感じていました。そのため、社会に出て経験を積んでからキャリアの方向性を定めたいと考えるようになりました。企業に依存しない汎用的なスキルを身につけられ、職種の垣根が低く幅広い経験を積める環境を求めていた中で、レバレジーズと出会いました。オールインハウスの体制など、まさに私が求めていた環境だ!と思い入社を決めました。
失敗体験や挑戦エピソード
3年目に、営業からマーケティングにスキルチェンジをしました。
営業でも2年目からリーダー、3年目から教育責任者とやりがいのあるキャリアでしたが、「仕組み化」を専門的にやりたかったので異動することにしました。
マーケティング部では、事業企画の役割を担っている人も多いので自分のやりたいことにとことん取り組めるんです。
失敗や挑戦を糧に収めた成功体験
最近では営業からマーケティングの異動も一般的にはなってきていますが、私がその第一号でした。 なので、マーケティングの経験がない中で異動を実現するには「任せられる能力があるか」を証明しなければなりません。そのため、関連業務があれば積極的に仕事を巻き取ったり、半年間のロジカルシンキング研修に参加したりして、徐々に実績を積んでいきました。
異動後に任せられたプロジェクトでは、当時、不可能と言われていた業務の自動化を成功させ、年間9000万円弱の収益増に貢献。結果として会社の表彰式でベストマーケター賞をいただくことができました。
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