世界に価値ある未来をつくる。その中核はあなた。

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まずは社長に想いを語っていただきましょう

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新卒入社後、わずか半年で
事業部内のトップセールス

転職を望む看護師と求人を行う病院のどちらも担当する。膨大な案件量を担当し、それでいて顧客に寄り添うスタイルを大切にする。入社から半年、事業部内で最も営業成績を上げたトップセールスに。

メディカル事業部 営業

中央大学 法学部 卒

STORY #01
信じて成長を重ねれば、何にだってなれる未来があるはずだ

就職活動を始めたばかりのころは、あまり業界・業種を絞らず幅広く企業を検討していました。 多くの企業研究をする中で、楽しそうに仕事について語る先輩たちの姿がとても印象的だったのが、レバレジーズです。 入社2年目でも、何十人と部下をもってマネジメント職についている話。 やってみたいと新規事業の立ち上げに手を挙げたら、すぐに任せてもらえた話。仕事の大変な面すらも楽しんで、自らチャレンジして成長していく姿に、私は非常にワクワクしたことをよく覚えています。 先輩社員って、数年後の自分の姿なんですよね。 だからこそ「この人たちみたいになりたい!」と思えることは、とても大切。 先輩たちのように楽しそうに働く自分の未来がレバレジーズなら想像できたし、
なにより、この環境で成長していきたいと心の底から感じました。
よく、何かを決断するときに「最後は直感」などと言いますが、私の場合もそれに近いかもしれませんね。 「ここで働きたい!」という気持ちが、他のどの企業に対してよりも大きかったから、
レバレジーズしかないと心に決めて、入社しました。

STORY #02
無数にある病院から、 その人のためのたったひとつを探し出す

入社後はメディカル事業部に配属となり、転職を望む看護師の方と
看護師の求人を行う病院の間をつなぐ、コンサルティング職に就いています。
年収の希望や勤務地、残業に関してなど、転職希望者の方からヒアリングをし、
彼らの要望にあった病院を提案する仕事です。
看護師の方にとって、東京の転職は少々特殊。 なぜなら東京には、大学病院から小規模のクリニックまで合わせると、無数に病院があるからです。自身で調べるだけでは、本当に望む場所に転職できるとは限らない。 だからこそ、コンサルタントである私が、プロとして転職希望者の方にアドバイスをしなければなりません。 転職したきっかけはどんなことだったのか。 将来的にはどのような働き方をしたいと考えているのか。 転職希望者の方の要望を深くヒアリングすることや、そこにマッチングする
病院を探し出すことがとても重要になってくると思います。
最近では、就職マッチングのためのサービスやサイトもとても多いので、 ベンチマークとなる存在に対して差をつけられるのも、私たちの営業力次第だと思いますね。

STORY #03
売上成績とは、 どれだけ価値を生み出したかの結果である

レバレジーズにはメンター制度があり、月に1人、先輩がついて指導をしてくれる機会があります。 転職希望者の方の未来を一緒に見据えながら提案をする人。 マーケティングを駆使して、データから緻密に計画を立てる人。 得意分野を生かしたコンサルティング方法を見て盗みながら、自分なりのスタイルをつくりあげているところです。 入社から半年、事業部内で最も営業成績を上げたトップセールスとして、社内で表彰してもらうことができました。あくまで結果ではありますが、売上をあげるということは、それだけ多くの転職希望者の方や病院の役に立てたということ。 このように自分が頑張ったことが目に見える結果になるのは、とても大きなモチベーションです。 こうして成果を重ねた先では、コンサルティングのプロフェッショナルとなるか、他の職種にもチャレンジするのか、 それとも、海外のフィールドで活躍するなんてこともあるかもしれない。私の前にはさまざまな未来が拓けていると感じられるからこそ、 まずは目の前の仕事に全力を尽くし、さらに成長スピードを加速させていきたいです。

新卒2年目、弱冠23歳にして レバレジーズ史上最年少で事業部長に就任

インターン時代にベトナムのオフショア開発のPMを担当後、プログラミング専門のQ&Aサイト「teratail」を企画し事業化。 レバレジーズ史上、最年少で事業部長のポジションにつき、次の新規事業を生み出すことに注力する。

事業部長

大阪大学 工学部 卒

STORY #01
社会を幸せにしていけるものこそ、 本当に価値ある事業である

学生時代からいつも目指していたのは、何か世の中に新しい価値を生み出していきたいということ。 ただアイデアや意見を提示して終わるのではなく、事業やサービスを立ち上げるところまでの実行力をつけ、
成長できる環境を望んでいました。
そこで新事業を次々と立ち上げ、成長の一途をたどっている企業として知ったのが、レバレジーズ。 ここでなら大きく成長できるはずだと考えていたし、インターンとして働き始めて以降も、
積極的に「事業の立ち上げをやってみたい」と手を挙げていました。
「エンジニアやプログラマに向けた、何か新しいサービスをつくれない?」と、
当時はまだインターン生だった僕に、新しい事業立ち上げの話を持ち掛けてくれたのは、社長の岩槻です。
新事業に関われることも、本当にやる気があれば任せてもらえることも、嬉しかった。 しかし喜びと同時に、新事業のターゲットとなるエンジニアやプログラマについて、
僕が何も知らないということにも気づきました。
まったく関わったことのない、何を必要としているかわからない人たちに向けた新しいサービス。 何をどうやってつくろうか、完全にゼロからのスタートでした。

STORY #02
ゼロから立ち上げたものが、 世界とたたかうサービスに

新事業立案にあたっては、ターゲットを徹底的に知ることから始めました。 社内のエンジニアやプログラマのデスクの横に自分も座って、一日中彼らを観察する。 どんな仕事をしているのか、何か不便を感じていることはあるか、どんなものがあれば喜ぶか。 三日間ほど張り付いて感じたのは、「作業の途中にやたらと調べ物をしているな」ということでした。 その気づきを基に、プロジェクトメンバーに動いてもらったり、
リソースやスケジュールの調整をしたり、トラブルが起これば対応したり……。
そうして1年後に生まれたのが、『teratail』。 エンジニア同士が質問を投稿したり、答えたりできるQ&Aサービスです。 サービスがリリースされてからも、僕らはトラフィックのちょっとした変動がすごく気になって。 ユーザーへのヒアリングをしながら、リリース直後は短期間で何度も改修を行いました。 ちょうどその頃、『teratail』と近いサービスを提供している海外サイトの日本語版が立ち上がったことも気になっていました。「負けたらどうしよう」という不安もなくはなかったですが、
「自分の立ち上げたものが、世界を相手に戦っているものになるんだ」ということには、やっぱりワクワクしました。

STORY #03
事業を担う自由と責任があるから、 さらに成長していける

現在は『teratail』も軌道に乗り、サービス開始から約1年半で、
60万人ぐらいいるプログラマーのうちの半数が月に1度は使用するサービスに成長し、僕は事業部長というポジションになりました。
今は全社に対して、新事業の創造や、既存事業のグロース、人事、コーポレイトのブランドマネジメントなど、幅広い役割を持ってます。 会社の根幹となるビジネスを担う責任もあるけれど、
自分自身の判断で事業にドライブをかけることもブレーキをかけることもできる。
この自由があるからこそ、さらに僕は成長していけるのだと感じます。 これから僕たちレバレジーズが生み出していく事業は、単純に利益がでるから、流行っているから、といったものではありません。 目指すべきは、本当に人々にとって、社会にとって、新しい価値を持つもの。 僕がエンジニアの方に張り付いて、「ああ、この人はこんなことを必要としているんだ」と感じた経験。そういった、「誰かに喜んでもらいたい」という想いに基づいたものこそ、
社会に求められている本質的に価値のあるもののはずです。
まったくゼロから何かをするのは大変なことも多いけれど、
頑張ってその力をつけていくことが、成長するってことなんじゃないでしょうか。
誰かを幸せにして、世の中を変えていける。 そんな未来に向けて先頭きって走ってくれる人がいるなら、僕はぜひ、一緒に働いてみたいと思いますね。

個人営業統括責任者 営業企画や人事領域の改善も行うジェネラリスト

営業企画としてメールマーケティング業務の再設計等、業務改善にも携わるジェネラリスト。 チーム再編成などの組織改善、人事領域の業務改善としてリーダー層向けの研修制度設計を行っている。

レバテック事業部 人材開発戦略室 責任者

中央大学 経済学部 卒

STORY #01
世の中を変えてくれる多くの人材を 私の手で送り出していきたい

「店を、たたむことにした」 家族から家業の倒産を聞かされたのは、19 歳の時でした。 泣いている家族もいる中で、どうしたらいいかわからない。 何かしたいと思っても、私にはどうにもできない。 そのときの私は、ただただ無力感を感じていることしかできませんでした。 その経験があったから、就職にあたっては、自分の力で事業を動かす力をつけるということを主眼に置いていました。大手企業で規模の大きな仕事を扱えるようになることと、
ベンチャー企業で早くからひとりで任せてもらうことの間で迷っていたときに、
知人から紹介されたのがレバレジーズです。 説明会にジーンズ姿で出てくる面白い社長がいるらしい、という評判に興味が沸き、説明会に参加しました。 社長の岩槻も家業の倒産を経験し、その原体験から今のビジネスをしているという話を聞いて、自分との共通点が多く、ここでなら自分も成長できるのではないかと強く感じました。 近しい経験をしているからこそ、きっと同じ想いで仕事と向き合うこともできる。 私がこの会社に就職することは、必然だったのかもしれません。

STORY #02
殻を破れば、新たな成長がある

現在はレバテックというクリエイターやエンジニアの職種に特化したエージェントの個人営業グループで責任者をしています。 チームの売上管理や社内総会での発表はもちろん、特に力を入れているのが40人いる部下や後輩の教育です。 元気に成長を見せてくれる人もいる一方で、営業成績に伸び悩む人もいれば、この先どのようにキャリアを描くかわからなくなってしまう人もいる。 しかしどんなときも一人ひとりと向き合うことをあきらめずに、私は全員としっかり話し合うことを大切にしています。それは私自身も、ひとりで悩みを抱えてきたときに上司や先輩から気にかけてもらった経験があったから。 リーダーを任せてもらった2年目のとき、私は経験が浅いことの不安や周りに仕事を任せることができない臆病さがあり、殻にこもりきっていました。 自分だけで何とかしなければという想いが強かったんですよね。 でも、もっと人に思っていることを話してみようとか、頼ってみようとか、そうすれば道が拓けてくることもあるんだなと気付いたんです。私もそんな風に、誰かの進む道をサポートしたいと思っています。

STORY #03
上に立つこととは、 より多くの人の成長を一緒に喜べること

入社前は、ここで事業を動かす力をつけて事業に悩む人たちの役にたてるようになりたいと望んでいた私。 レバレジーズでの4年間を経て、その考えも少し変わってきたように思います。 それは、自分自身で何かを成し遂げるのもいいけれど、将来社会を変えられる人材をたくさん育てていくのも素敵なことだということ。 自分一人で事業を起こしたり社会問題を解決したりしようとすると、どうしても限界がある。でもひとりではなく、私が育てた人たちと協力することができれば、もっと広範囲に、もっと大きな影響を社会に与えることができるはずです。 そういった優秀な人材をひとりでも多く、さらに早いスピードで育てていくことが、今の私のミッション。 彼らの成長ぶりを目にするたび、私もやる気がみなぎってくるような気がしています。 関わる人たちの成長にコミットし続ければその大きな力で社会を変えていけるはず。リーダーになるって肩書きや給与が変わるってことじゃない。 「上に立つ喜び」ってメンバーの成長をたくさん実感できることなのではないでしょうか。

データの力で 事業の成長にさらにドライブをかける

膨大なユーザーの行動データや属性データをもとに分析し、課題解決するデータサイエンティスト。 分析の観点から、具体的な施策やサービスに関わることで、事業を成長させる。

メディア・システム部 データサイエンティスト

一橋大学大学院経済研究科 卒

STORY #01
事象をデータから検証し、 データから未来を予測する

経済学や統計学に興味を持ったのは高校生のとき。 もともと車が好きだったのですが、「中古車の値段はみんなが欲しいと思っているかどうかで決まる」と、
父親に教えてもらったことから「それってどういうことなんだろう」と学んでみたくなり、
経済学部へ進学しました。
事象をデータから検証することができ、データから未来を予測することができる。 そういった面白さゆえ、大学でも経済・統計学への興味はますます深まり、
データ分析の技術は必ず社会で価値を発揮できるし、自分はそれを仕事にしていきたいと思ったのです。
レバレジーズのようにインハウス型の企業で働こうと思ったのは、
自分の仕事がより価値に直結する場所に身を置きたいと思ったから。
分析のみに特化した専門企業ではスキルは高まるかもしれないけれど、具体的な施策やサービスまで関わることが難しいですよね。 全てをゼロから、最後のアウトプットまで自社でやる企業でこそ、自分の仕事の価値を感じられると考えていました。

STORY #02
分析して終わりではなく、 ツールやサービスまで生み出せる

現在はレバレジーズの運営するサービスやWebサイトにおいて、行動データや
ユーザーの属性データを用いて課題の発見や解決を行っていますが、
ときには社内で必要なツールづくりにデータ分析の力を活かすこともあります。
きっかけは看護師の方の転職支援をする事業部から、「転職志望者への提案に際し補助ツールがほしい」と依頼を受けたことでした。 東京には無数に病院が存在しているため、営業担当がそれらすべての情報をくまなく理解し、マッチング予測することは難しい。そこで、転職希望者の方の情報と病院の情報を入力すると、二者間のマッチング度合いを判定できるツールを作成することにしたのです。 社内のエンジニアや営業推進担当と協力しながらサンプルデータを集め、かかったのは半年ほど。 まだまだ改善が必要とされたものではありましたが、テストデータでは7割の分類精度を発揮でき、
データを用いて事業やサービスをつくっていくことの第一歩が踏み出せたような想いでした。

STORY #03
データによる可能も不可能も、 全てが自分の腕次第

『看護のお仕事』の営業補助ツールを作成した際にも改めて感じたことですが、
データによって何かを分析するとき、最も大変になるのが、データを集めることだと思います。
データ分析に関してよく言われるのが、「Garbage In , Garbage Out.」という言葉。 ゴミを入れれば、ゴミが出てくるという文字通り、正しく必要なデータを集めなければ、
きちんとした分析結果は出てこないという意味です。
そこでいかに正しくきれいなデータを選別し、準備できるかが、
実はデータサイエンティストとしての非常に腕の試されるところ。
データを活用すれば人間には考えられないような分析ができると思いますが、
それがちゃんとできるかどうかは人間である僕次第だというのは、非常にやりがいがあります。
自分自身の価値を発揮していると実感しますね。 今後は会社全体として、分析データから新しい価値を生み出していけるような環境をつくっていきたいです。たんなる分析にとどまらず、事業をさらにドライブさせていく、その中心となれる分析ができればと考えています。

成し遂げたい夢に強い想いをもつことこそ、 成長への最短ルート

HRマーケティング事業部の事業部長を担う。 人材育成では「リーダーシッププログラム」などを過去に開催し、次世代のリーダーを育てることを試む。

HRマーケティング事業部 事業部長

慶応義塾大学 総合政策学部 卒

STORY #01
思い切り事業を起こす 規模を考えた時にレバレジーズが最適だった

根本を言うと、僕は飽きっぽいのかもしれません。 大学在学中に公認会計士の資格を取得して以後、監査法人、外資系証券会社、コンサルティングファーム、スタートアップ。 様々な企業を経験したのですが、結局自分は何をやりたいのかわからなかった。 どうしたものかと悩んでいるときに、「もしも明日死ぬとしたら、自分は何がしたいだろう」と考えてみたんです。明日死ぬなら後悔のないよう一晩中遊ぶし、1週間後に死ぬならお世話になった人にお礼を言って回りたくて、1か月後なら旅行にでも。 じゃあ1年後に死ぬなら、と考えたときに「何か思い切り事業を起こしてみたい」と感じたのが、僕の「本当にやりたいこと」の答えでした。 しかし、それまでの僕が経験してきた職種は監査やコンサルという、守りやアドバイザーとしてのもの。誰かのサポートはできても、自分で何かを起こす力を持ち合わせていませんでした。 キャリアを生かしつつも、自らゼロをイチにしていくスキルを学ぶため、レバレジーズに入社することを決めたのです。

STORY #02
誰かの成長を担うことは、 その人の人生を担うこと

入社後はアルバイト情報を掲載する『バイトーク』の運営をはじめ、
中途採用の責任者を任せてもらったり、経営企画に携わったり。
最近では、人材の育成にも力を入れています。 レバレジーズの社員はとても成長意欲が高いですから、彼らの可能性をさらに伸ばすことが僕の何よりのミッション。 でも、僕の指導は厳しいと社内では有名だと思います(笑)先日も、僕が前職までに学んできた知識やスキルを教えるための
「リーダーシッププログラム」という勉強会を開催したのですが、
10人で開始したプログラムも、きちんと修了したのはたったの2人。
自分の持っているもの全てを伝えるつもりで、「死ぬ気でついてこい!」という想いだったのですが……、
ちょっと厳しすぎたのかもしれません(笑)
しかし、誰かの成長の可能性を担うことって、その人の人生を担うこと。信じてもらっている分、僕も全力で向き合わなければならない責任があると思うんです。 これからのレバレジーズを引っ張っていく人材を必ず育てる。 そういう確かな想いをもって取り組んでいます。

STORY #03
まず、「何がしたいのか」から始めよ

何も考えずに働いていると、日々の忙しさに流されてやりたいことを見失い、
目の前のものをこなすだけの人生になってしまいます。
何かを成し遂げたいという想いがあるなら、何を成し遂げたいのか、まずは考えてみること。 狙いを定めて想いを強く持たなければ、目標に近づけるわけがありません。 しかし人生懸けてやりたいことを見つけるって、実はとても難しいことでもある。僕だって、30歳になるまで本当にやりたいことに気付くことができませんでした。 だからすぐには見つからなくたっていい。大切なのは、つねに考え続けること。 自分の好きなもの、ほしいもの、やりたいことを自分に問い続けてください。 アメリカに住みたいとか、大きな家を買いたいとか、そんなところからのスタートでもいいんです。 じゃあそのために何が必要か、どんな力を身に付けなければならないか。それらが少しずつ明確になれば、自分の進むべき道も見えてくるはず。 それがきっと、自分自身の成長の最短ルートなのだと思います。

2022卒業の方

エントリーページへ

挑戦する20代へ

世界で名だたる数々の企業。これらの会社に共通するものはなんだろうか。

それは、20代で事業を創造し、果敢に挑戦していった若者たちがいたこと。

どこにでもいるはずの無名の会社の若者たちは、今では世界をリードする会社のトップリーダーになった。

たった一度しかない20代、未来を創るトップリーダーになろう。

会社のブランドや安定だけにとらわれず、自分の力の限界に挑戦しよう。

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募集職種

  • マーケティング職

    総合職

    マーケティング・ミックスを総合的に扱い、広告やSEO、CRM、データ分析などの専門性を身につけたのち、事業戦略の立案、新規事業創出を目指す。

  • エンジニア職

    専門職

    新規メディアの立ち上げ、30を超える自社メディアのグロースを行う。ユーザーの反応をリアルタイムで把握し、他職種と連携しながら施策提案から開発までを行い、リードエンジニアや組織マネージャー、プロダクトオーナーなどを目指す。

  • デザイナー職

    専門職

    プロダクトデザイン(サービスのUI/UXデザイン、フロントエンドの実装など)やコミュニケーションデザイン(コンセプト設計、広告デザインなど)を行う。リードデザイナー、ディレクター、プロダクトマネージャーなど幅広いキャリア選択が可能。

  • セールス職

    総合職

    求職者に対するキャリアアドバイザー業務、企業に向けたリクルーティングアドバイザー業務を行い、将来的にはセールスでのコミュニケーションを主体としたピープルマネジメントや事業責任者を目指す。

募集要項

  • 応募条件

    応募要件を2022年3月卒業見込みの方
    ※学部・学科・専攻不問

  • 給与

    月給280,000 円~

    交通費当社規定額支給

    ご近所手当:本社勤務社:2駅圏内/20,000円、支店勤務社:2km圏内/13000円

  • 勤務地

    全国

  • 勤務時間

    9:00 ~ 18:00(実働8時間)

    ※配属先、職種により時差出勤・フレックスタイム制があります。

  • 福利厚生

    社会保険完備、交通費当社規定額支給、ご近所手当、資格取得支援制度、オンライン英会話スクール無料受講、レバカフェ制度、サークル活動、女性活躍促進制度『キャリフル』(時差出勤制度、時短勤務制度、在宅勤務制度、家族出産育児一時金、保育料補助制度、企業提携保育園制度、育コミュニケーション手当など)

  • 休日・休暇

    年間休日121日以上
    完全週休2日、祝日、夏季休暇、年末年始、有給休暇、慶弔休暇、特別休暇、産前産後休暇、育児・介護休業

  • 教育支援

    初年度導入研修、メンター制度、月次1on1制度、資格取得支援、語学学習支援、レバレジーズリーダートレーニングシステム、事業部横断制度

選考プロセス

  • Step01.

    エントリー

    下記よりエントリーしてください。

  • Step02.

    選考プロセスのご案内

    エントリー完了後、選考情報をご案内します。

  • Step03.

    説明会

    選考を兼ねたグループディスカッションに取り組んでいただきます。

  • Step04.

    適性検査・選考面接

    適性試験、面接を複数予定しています。
    ※面接回数は職種や個人によって異なります。

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新型コロナウイルスへの対応について

新型コロナウイルスへの対応について

レバレジーズグループは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大する状況を踏まえ、採用活動(新卒採用、キャリア採用)における会社説明会を含むイベント、および面接・面談において応募者様の安心・安全と、選考への参加機会の継続的な提供に努めてまいります。

面接・面談実施について

・原則オンラインで実施いたします。
・具体的なオンラインの形式などの詳細は、個別に対象となる方にご案内いたします。
・オンラインでの実施が難しい場合やご希望があった場合などはオフライン(対面)で実施いたしますが、その際は感染予防対策を十分に行ったうえで実施します。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関してよくあるご質問

  • Q.選考プロセスはどのように変わりますか?

    ―A.採用プロセスに変更はなく、適宜オンラインにて実施致します。

  • Q.オンラインでの面接の場合、インターネットの接続状況が心配です。

    ―A.電話や別のオンライン面接ツールに切り替える等して対応致しますので遠慮なくお申し付けくださいませ。

  • Q.採用人数に変更や内定取り消し等は発生しますか?

    ―A.現状人数の変更はございません、また取り消しも予定しておりません。

みなさまの安全を第一に考慮し、安心して就職活動および求職活動を進められるよう今後も情報発信や選考の実施を行ってまいりますので、ご理解とご協力を宜しくお願い致します。

レバレジーズグループ人事部 新卒採用グループ
問い合わせ先:0120-978-435

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